本日はシーラを塗装しました。
日中の気温も11度と作業のしやすい天気となりました。
使用した材料は水性パーフェクトシーラー2液形となりました。
この材料は、浸透+高付着 各種下地に対して高い浸透性と含浸補強性能を持つとともに、高い付着力が発現します。
特に塗り替えの際前回塗装した塗料により普通のシーラーでは密着力が心配などされる際に使用されます。

透明ですのでわかりずらいのですが塗った部分は濡れ色になります。

塗替えの際1回目に塗る材料ですのでヌリムラのないよう塗装しました。
本日はシーラを塗装しました。
日中の気温も11度と作業のしやすい天気となりました。
使用した材料は水性パーフェクトシーラー2液形となりました。
この材料は、浸透+高付着 各種下地に対して高い浸透性と含浸補強性能を持つとともに、高い付着力が発現します。
特に塗り替えの際前回塗装した塗料により普通のシーラーでは密着力が心配などされる際に使用されます。

透明ですのでわかりずらいのですが塗った部分は濡れ色になります。

塗替えの際1回目に塗る材料ですのでヌリムラのないよう塗装しました。
ブログ担当のMです。
本日は外壁のシーラーをする予定でしたが朝の冷え込みが-7度と塗装に適さない気温となりましたので気温が上がるまで会社倉庫の軒天を塗装しました。
使用した材料はケンエースG2を使用しました。
塗装まえは汚れて土埃も付いているような状態でした。

しかしケンエースG2を使用し二回塗りで仕上げると見違えるようにキレイになります。

本日は塗装前の補修を行いました。
壁にはこんなに大きなヒビが入っていたので塗装する前には補修が必要となりました。


この壁はモルタルなのですがいちばん良い補修方法として高圧注入補修というものがあります。
今回はその方法にて補修を行いました。
材料はこちらを使用しました。

まずはヒビの入った部分の段差などを無くし滑らかにするためサンダーにて処理を行います。
その後注入しやすいようドリルで穴をあけます。



材料を用意して高圧注入器を使用してエポキシ接着剤を注入していき最後にヘラでならしていきます。




乾燥時間を十分設けたのちもう一度サンダーを使い滑らかにしシーラを塗装していきます。


最後に壁に合った材料を吹付し補修の完了となります。



この個所にも大きなヒビがありましたが何もわからくなるくらいキレイに補修することができました。

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